2022年7月9日土曜日

安倍元総理へ「哀悼の意を表します」

 私のような身体に障害を持つサラリーマンでも、知恵を振り絞り、明るく生きれば、金持ちになれる礎を築いてくれました。

 アベノミクスが無ければ、私は、金融資産2,000万円(50歳の時)を超えて、現在(53歳)3,000万円に届くこともなかったでしょう。

 また、私の様に障害を持つ人が生き生き働いて、楽しい人生を送るチャンスを掴むことも少なかったと思います。視点をかえて、投資すれば誰でも金持ちになり豊かになれる社会を実現したのが、安倍元総理でした。

 天国でも私たちを見守って欲しいです。

 私は、21世紀の日本をこのように考えます。

 小泉元総理・竹中元大臣・坂本元大臣の聖域なし改革では、
『勇気を持てば誰でも、真っ当に働けて、障害を持っていても、豊かになれるチャンスを掴める。という聖域なし改革を掲げ、日本を変えたと思います。』

 安倍元総理のアベノミクスでは、
『誰でもお金持ちになれる社会を構築したと思います。視点を変えて、給料を貯金・株式・為替・投資信託等の金融商品を組み合わせ研究すれば豊かな人生を送れる、究極の政策のアベノミクスを掲げ、日本を変えたと思います。』