MacBook Pro

驚異のコスパ:“Sandy Bridge”でどこまで変わった?——新型「13インチMacBook Pro」の実力 (1/2) - ITmedia +D PC USER via kwout
上記が「MacBook Pro」下記が「MacBook Air」ですがAirはカスタマイズをした価格が掲載されてます。
結論から言うと「Airも化け物マシンですがProは遙かに上回る、破格のPCで非常に低価格」と言えます、Airはメモリのカスタマイズを2G→4Gにすると11インチと13インチは価格が変わらない、Proはカスタマイズ無しでAirよりも優れたハイスペックのマシンである、共に13インチで比較すると驚くことがある
「MacBook ProはMacBook Airよりも性能は数段上なのに2万円も価格が低い(安い)」という事実である。
薄さと重量はAirが勝ると思いますが「軽いとはいえPCを常時持ち歩く人は何人いるのだろうか?逆に持ち運び利用するのはクラウドを利用すれば、スマートフォンでカバーできる」と個人的に思っている。
宿泊を要するPCの持ち出しの場合はどう思うのだろうか?13インチで共に比較すると「Proは2.04kgでAirは1.32kgで僅か700gしか変わらない」そうするとハイスペックで価格が低い「MacBook Pro」の方が個人的にお得と思う。
自分はHDMIを重視するので部屋ではTVと接続も可能です、欲しいねぇ~(優柔不断なので購入までは時間は掛かると思いますが)
学生なら凄いMac & iPod学生キャンペーンで更にお得だからです。